2013.10.28
wolfgang

エンターテイメント事業 その4

こんにちは!

月曜日担当のレスラーです。

先々週の台風26号に続き、先週の台風27号も凄かったですね(汗)

今回は、静岡県浜松市に出張している際に、台風に遭遇してしまい大変な目にあいました。

なんで『今回は』かと言うと、前回の台風26号の際は、長野県に出張中の出来事でしたので(汗)

思い返すと、地方出張の時に快晴であった記憶がありません。(笑)

むしろ、天候が崩れることの方が多いような気がします。

雨男じゃないはずなんですが・・・。

次の出張は、機材を使ってのデモンストレーション予定なんで、何としてでも晴れてもらわないと困るんです(汗)

どなたか、晴れ男(女)の方がいましたら、一緒に出張いかがですか?(笑)

 

冗談はさておき、

今回も『エンターテイメント事業 その4』 と言うことで、Fire Machineについて、またまた書いていきたいと思います。

一応今回で最終回の予定ですが、予定は未定ですので、まだまだ続くかもしれません(笑)

 

今回は、結婚式ではなく、イベント向けの演出についてです。

Fire Machineは、もともとはコンサート等で使われるような、『特殊効果』と呼ばれる演出機材がもとになっています。

コンサートや野外ライブで、炎が出る演出見たことありませんか?

また、格闘技の選手の入場シーンでも、昔は良く使われていました。

Fire Machineの演出は、結婚式場だけでなく、

□コンサートやライブの演出

□格闘技やプロスポーツの試合前の演出

□屋外イベントやお祭りを盛り上げる為の演出

□セレモニーやレセプション用の演出

等々、多彩な演出をプロデュースすることが出来ます。

 

当然、使用するにあたっては、電源の確保や天井の高さ等の、幾つかの条件が必要ですが、決してハードルの高いものではありません。

何よりも、会場を盛り上げる演出としては、抜群の演出機材だと思います。

 

目の前で突然炎が上がった時の衝撃や迫力は、折り紙つきですよ。

是非皆さんの中で、イベントやお祭り、コンサートやライブを、もっと盛り上げたいと思った方、お気軽にご連絡ください。

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