2019.04.12
wolfgang

するめイカ!

こんいちは、皆様。
ジェダイです。

するめイカ、皆してる、皆好き。
ビルにすごく合います。
体にも良いです!

いかは高タンパク質です
私達は3大栄養素として、タンパク質、脂質、炭水化物からエネルギーを摂取しなけれぱなりません。
タンバク質の一日所要量は、身長、体重、運動量などで異なりますが、総エネルギーの12〜15%程度が適当とされています。
一日2,200Kcal必要とする成人では、66〜84gのタンパク質が必要と言われています。
「さきいか」100g当たりにはタンパク質が49.5gもあります。
一方、「ポテトチップス」は4.7g程度しかタンパク質を含んでいませんし、「バターピーナッツ」も25.5gで「さきいか」の半分程度です。また、「さきいか」は必須アミノ酸を多く含むため、良質のタンパク質源になると考えられます。

江戸時代には日本から清への輸出品目であった。当時から用いられる等級・種類に以下のものがある。

一番スルメ:ヤリイカあるいはケンサキイカの乾燥品。
二番スルメ:スルメイカの乾燥品。
甲付スルメ:シリヤケイカの乾燥品。
袋スルメ:アオリイカの乾燥品。外套を開かずに乾燥しているためこの名がある。
明治以降も引き続き日本から中国や東南アジアの華僑に向けての輸出が行われていた。
戦後に入ると国共内戦と中華人民共和国の成立により中国本土への輸出は途絶えたが、香港・台湾・東南アジア(特にシンガポール)への輸出は行われた。
当時の日本では外貨使途が統制されており、自由に輸入できなかった貴重品のバナナの輸入枠と水産物等の輸出枠をリンクする形で1951年より行われた台湾との貿易で、スルメは日本から輸出された品目の一つであった。
しかし朝鮮戦争停戦後に韓国・北朝鮮産品が台頭し、また1955年にバナナリンク制度が終了したため、日本からの輸出量は急速に低下した。
近年ではベトナムやタイが輸出国となっている。日本では国内水産業保護のための輸入割当の対象となっている。

出展:Wikipedia

するめイカ美味しい!
私ちょっとダイェットしますので、もしかしたらイカは、すばらし低カロリースナック?
運動しなくちゃいけないけど、何か夜食事の前胃に入れないといけない。
セロリも食べるけど、なかなか味は直ぐ飽きちゃうよ…